皮膚の治療には、皮膚科と形成外科の両方が必要です!

町田ヒフ形成クリニックは美容外科ではありません。またアルバイト医師は勤務しておりません。全て院長が責任をもって最後まで治療致しますので、ご安心ください。

最近近隣に名前がよく似た診療所が開業されました。くれぐれもご注意くださいませ。当院は平成18年に開院しました。

  • 眼瞼下垂の治療:原因や症状、症例などのご紹介
  • 形成外科について:シミ・アザ・傷跡・やけど跡の治療
  • 皮膚科について:アトピー性皮膚炎、じんましん・いぼ
  • レーザー治療について:シミやそばかすなどの治療

眼瞼下垂手術の実績

227例(2016年4月〜2017年3月)
240例(2015年4月〜2016年3月)
238例(2014年4月〜2015年3月)

眼瞼下垂の詳しい実績はこちら



町田ヒフ形成クリニックからのお知らせ

9/20(水)午後の診療は特別外来(慶應大学形成外科 貴志教授)になりますので、
通常の診療は行いません
 
ご了承くださいませ。
特別外来の詳細はこちらをご覧ください

町田ヒフ形成クリニックのトピックス

あなたの今までの認識は、間違っているかも知れません。

皮膚の治療には皮膚科と形成外科の両方が必要です。

町田ヒフ形成クリニックでは皮膚科形成外科に合わせ、レーザー治療、その他ピアスなどに関して診療をおこなっております。皮膚の病気には肌のしみあざ眼瞼下垂など、多岐にわたり、それぞれ適切な診療を継続して受けることが必要です。通学・通勤の帰りなどに合わせてぜひお立ち寄りください。アクセスはJR町田駅・小田急町田駅ともにお越しやすい場所にございます。ご相談くださいませ。

ご挨拶

平成18年8月、町田でクリニックを始めて11年が経ちました。
この間皮膚科、形成外科の診療に当たって参りました。医師になって慶応大学形成外科教室に入局。当時の藤野教授の「他の科を勉強せよ。」とのご方針で、私は外科(川崎市立川崎病院)と脳神経外科(大阪の富永脳神経外科)を回らせていただきました。

この方針は慶応のポリシーとして今も残っております。 形成外科は体のすべてに関わる科であるため、他科の知識が必要であるからです。同門の先生達は、外科、整形外科、皮膚科、眼科、耳鼻科、泌尿器など様々な科を回っています。 ...続きを読む


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重いまぶた、まぶたの垂れ・たるみ、まぶたが下がる、おでこのしわなどの原因になる 眼瞼下垂の治療・手術なら東京の町田ヒフ形成クリニック