診療内容の変更

諸事情のため暫くの間、診療科目を限定させて頂きます。

大変ご迷惑をお掛け致しますが、以下ご確認の上でご予約お願い致します。

A:診察可能な疾患

小学生以上のみです。小学生未満は診察できません。

1:形成外科の手術、レーザー

  • 眼瞼下垂(慶應形成関連施設以外の他院で手術した後の相談は不可)。逆さまつ毛、瞼の外反。
  • ホクロ、イボやシミ(ウイルス性、老人性)など明らかに目立つ疾患。水いぼは不可。
  • 粉瘤、脂肪腫、石灰化上皮腫などの盛り上がった疾患。
  • 盛り上がった傷跡(自傷、第三者によっての傷跡や、他院での手術の傷跡は不可。)
  • 陥入爪(巻き爪)
  • 新しい外傷(けが)の処置(必ず傷の状況を予約時に相談してください。
    自傷、第三者によっての場合は不可。

2:AGA

3:ピアス(日にち限定)

B:診察できない疾患

1:皮膚科全般(今まで定期的に通院されている方は2023年内は診察いたします)

  • アトピー性皮膚炎、ニキビ、湿疹、じんましん、タダレ、かゆみなど。いわゆる皮膚科の疾患
  • 水虫、癜風などの真菌(カビ)による疾患
  • 円形脱毛
  • 腋臭症(ワキガ)
  • 爪の変色、変形(爪の肥厚など。)(陥入爪は診察可能
  • やけど、しもやけなど
  • 虫によるもの(蚊、ハチ、アブ、ダニ、しらみなど)
  • とびひ、梅毒、ヘルペスなど、感染疾患
  • 白斑、酒さ、血管腫などのヒフの色に関する疾患
  • 液体窒素による治療
  • ADM(特殊なシミ)

2:形成外科の一部

  • 新生児、幼児などの先天性疾患
  • 自傷、他院での手術、他人によって生じた傷の経過観察や処置(紹介状があっても、当院に事前連絡なく作成された場合にはお断りする場合がございます)
  • 自賠責(交通事故など)

3:美容外科

4:生命保険金目的
正当な治療での、生命保険金の申請は勿論可能です。逆に、治療の必要があまりないのに(本当は特に気にしていないのに、友人や、保険外交員にそそのかされて)、生命保険金目的のために治療を希望する場合は不可。)

5:小学生未満

6:生活保護者

7:第三者行為、交通事故による疾患

8:自傷による疾患

このページの先頭に戻る

重いまぶた、まぶたの垂れ・たるみ、まぶたが下がる、おでこのしわなどの原因になる 眼瞼下垂の治療・手術なら東京の町田ヒフ形成クリニック